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 5月 

 本気でレベル50を目指す!!!  2006/05/02(火) 

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 経験値、修得、熟練値が普段の150%もらえるらしいので、
こんなチャンスを逃すわけにはいきません。


4人以上の徒党を組んで狩すれば150%UP。





 風鈴のメンバーで、術徒党が出来たので、
比叡山叢雲堂で狩りする事となりました。





















叢雲クエ以来の叢雲堂内部。


















死臭鬼、死臭まき、死臭つられ、死臭嗅ぎ


 ゲーム開始以来常に感じ続けていた、一連のネーミングセンス。
センスがいいのか悪いのか(笑



 あまりの気味悪い名前なので、一気に燃やしてしまいます。









ぼぉぉぉぉおおおおお!!!




















そして、神式・弐 皆伝。















 遅れている修得も残すところ、雅楽の妙参だけになりました。

















叢雲堂だけあって、仏の置物があったり。











こうして、1丹をみっちり狩りしました。












平均30万以上の経験値を得て、なかなか美味しい狩りでした。






1丹で800万程の稼ぎでしたー♪
















2日連続で狩りに出向くのは久しぶり。


次の日は越中の首狩りです。
















ぶらり火 通称 首











今回も経験150%upキャンペーンの恩恵にあずかり、
40万を越える経験値をもらったり、かなり美味しい狩りになってます。











 私の仕事は気合管理ぐらいしかなく、
詠唱もいらない楽な狩りだったんですが、経験は40万とか(笑










サクサクと狩りは進みます。






























倒したてほやほやの生首との記念撮影。










きましたー!!!



2ヶ月ぶりのレベルアップですー。



これは嬉しいー><















経験値も1丹で1000万↑。


レベル49 45% ぐらいまで一気に駆け上がりました。




レベル50が射程圏内に入りました^^





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 祝!レベル50になっちゃった  2006/05/03(水) 

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 3日連続の狩りです。

めずらしい!!!


レベル50を目前に、火がついた感じです。




風鈴メンバーと、勧誘してもらった2名とで狩りに比叡山に。



















 今日も術徒党で陰陽師さんが3人います。
1000万以上の経験を求め気合が入ってまいりました!!!










焦熱3連発はなかなかの見応え。















 燃やしに燃やして洞窟内酸欠状態。
軽いめまいを起こしそうになるぐらいの火の演舞。













実は、掛けてる本人が一番熱いって噂の火遁の術。



















私は、残ったHPの少ない敵のお掃除係。


















洞窟内は、酸欠と風の埃とで修羅場と化しています。









雅楽の妙・参 1/4 下克上の唄修得。






 今日は混んでいた事もあり、狩りしながら洞窟の最深部まで到達します。


聞けば、鳴雷というボスがいるらしいのですが、
今回は残念ながら見ることは出来ませんでした。










 こうして1丹の狩りは終わり、
経験値も1000万以上稼いで小谷に戻るのでした。














 小谷に戻って雑談していると、
残り経験値150万程で上がるんだったら、狩りに行こうって話になります。



AM0:30 いつもなら落ちて寝るパターンなのですが、
レベル50目前なので狩りに行くくことにしました。


いよいよレベル50になれそうです><

















 小谷のお隣さん。
八百屋(チーム名)の方々にも手伝ってもらって
レベル50到達の記念すべき狩りの開始です。













150万の経験値はほんの数回の狩りで稼げそうです。

























やったー!!!










 深夜2時を向かえ、対ボス戦の時に寝落ちしかかってましたが(すいません)、
お陰様を持ちまして、50になることができました^^























 レベル49を1日で駆け抜け、苦節1年199日。





レベル50に到達!!!






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 魔犬に挑戦  2006/05/04(木) 

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やってきました黄泉比良坂。



 目的は、もちろん魔犬撃破です。
過去の戦績は1戦1負。前回は途中まで互角の好勝負を演じましたが惨敗に終わり
今回は期待を持って戦いに挑みます。









魔犬に至る敵はレベル55:5体等とかなりの強敵。









戦いながら行くと時間が掛かるので、強行で一気に走り抜けます。










 ヒラリヒラリと敵をかわしながら
曲がりくねった道を高速で駆け抜ける様はレーシングゲーム感覚。










 無事に魔犬前に到着。
今宵はどんな勝負が待ち受けているのか!!!












 先着の1徒党の戦闘中に、作戦会議を開き
おのおの実装、技の準備に取り掛かっています。



準備も整い万全の体制。






勝負だぁぁぁ!!!















 何が小手調べだー。
こっちが小手調べしてくれよう。












 私の開幕は、詠唱からです。



















 なんて事でしょう。

サックリと開幕3ターン以内で2連敗しました。



手も足も出ない状態。










 いきなり旗に攻撃が直撃したり、嬉しくない展開目白押し。 











 この先に潜む、析雷、黒雷等々。
本当に先が思いやられます。



弱いとされる魔犬がこの強さ。







 立ちふさがるには納得の強さです。













 先の徒党も苦戦していたみたいですが、
今度は30分以上戦っているので乗り切ることが出来そうな予感。






このときすでにam2:00頃。



 次の戦いまでは1時間ぐらいありそうで、
寝てしまっては元も子もないので 浅井家の私設会話に入ってみることにしました。





 数十分経った頃でしょうか。
予想もしない展開が待ち受けていました。
なんと、巫女の立ち回り講座を開いていただいたんです。
























 巫女でしか狩りをしたことの無い私にとって、
行動の意味があまりよく分かって無い所があったんです
全体を見れていないというか。



 詠唱のタイミングを少し遅らせたりして、看破等の裏に入れるだとか
天恵、神々がただ△をつけて強くするだけじゃなくて、
敵の霧散を鍛冶屋さんに向かわせないだとか
なるほどなぁーと思う事も多々あり非常に為になる話でした。







am4:00

先の徒党が無事突破したみたいで、私達も後に続きたい心境です。



ようやく3戦目に突入。



新聞配達の人はもう働いてるのかなぁ?
とか思いながら戦闘に突入。



さー、こい!!!








 今回も詠唱からの入力となったんですが、
開幕 鍛冶屋さんにメッキとかもありかなぁ。
本当に開幕は難しく感じます。












って、早!!!


善戦虚しく敗退。


開幕をどう乗り切るかが肝心のようです。


運の要素も大きく、やさしいアルゴお願いします。。。























 このまま敗戦濃厚。
3連敗で帰ると思われましたが、
3時間寝るのも4時間寝るのも一緒だって話になりラスト4回目の挑戦が決まります。





 今回は大音響を試してみようって事になり責任重大な局面。
試しに使った事も無ければ、実装すらした事ない大音響。
はたして成功するのか。





残された最後のチャンスに全力で立ち向かいましょう。












 戦闘画面に入るとすぐに大音響の用意に取り掛かります。



心の中で数を数え、大音響を入力。















 みんなの入力の後、敵の攻撃前が良しとされる大音響のタイミング。




これって決まった?










ビリビリビリビリ。



 極み重ね、敵への看破が主な目的でしょうか。
今一分かってませんが、成功したっぽいので一安心。









 4回目の正直なるか。

5番目の地縛羅漢を倒します。










途中、何人か倒されますが安定してきた感じです。











2番目の黄泉の番犬を倒した辺りから、かなり楽になってきてます。











 鍛冶屋さんへのメッキを切らさぬようにと指示を受け、
切れてしまう前にメッキし直すのを心がけ、
同じく詠唱も切れないように努めます。



しかし、幾度かメッキや詠唱を切らしてしまう場面もあり、
反省点も多く残ったように思います。
気合を切らしてガス欠になった時は、負けたら責任問題だーとか思って焦ってました。











気は抜けませんが、勝ちパターンでしょうか。




残すは魔犬のみ。



















何度も泣かされた、喰いちぎる。


すでに安定しきっていて、鍛冶屋さんはカチカチのコチコチ。








勝利に向け、万全の体制が整いました。






後は、前衛さんたちが倒してくれるのを待つばかりです^^







カチッ


カチャカチャ






ずきゅーん♪













ベシッ!!!













やったー!!!




黄泉の魔犬撃破!!!









4回頑張ったかいがあったー><



















初めての大音響が成功してよかった^^










 追記


 小谷に到着して一安心していた頃、ふと窓のほうに目をやったんです。
なんと、薄く光が差し込んでおりました(笑

am5:30



これで負けてたら、相当凹んでただろうなー><
本当に勝ててよかったと心から思ったのでした。


お手伝い有難うございました!!!






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 星野山千尋窟 散策  2006/05/14(日) 

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レベル50到達により、
ようやく訪れることの出来る星野山千尋窟。
ついに行ってまいりました。



通称 星、☆等



 しかし、セイヤサン センジンクツと読むことを知り

ホシノヤマ チヒロクツと思っていた私は衝撃を受けました(笑

















 行けるマップが増えるというのは非常に嬉しいですね。


 他のサイトやBlogで見る機会はあったんですが、
実際に自らの足で星野山の地を踏みしめているのには感慨深いものです。










隠れ里導師さんに話をし、封魔の過去帳をもらいます。


 どうやら、クリアした階数を記録してくれる大切なアイテムであり
捨ててはならない最重要アイテムの1つに違いありません。







 過去、神の道標を捨てた経緯を持つ私としましては、
注意深く管理保存しなければならないですねー。



 将来、封魔の過去帳を捨ててしまいました。
そんな内容の日記は非常に書きたくないわけです。












 今回の目的は、星野山千尋窟地下一階散策。
星野山初めての方が私を含め3名。
はじめて見る敵との遭遇を楽しみに道を進みます。






早速いましたー。
傘の形をしたオバケがいます。















かわいいのですが、目玉の立体的さ加減が若干気持ち悪いです。












とりあえず初戦闘。












 嫌な攻撃が多い傘おばけ。
魅了してくるとは何事ぞ。












 味方に3連撃とか食らいたくないですねぇー。
噂によると、覚えてもいない5連撃を放つ事もあるようです。



















 痺れ等の攻撃も多く、私はそれに不変の唄で対抗です。

 数日前に覚えた不変の唄・弐は、ここ星野山散策時にはなかったので
不変の唄・壱で対抗となったのですが、効き目は極めて悪く
徒党のみんなは痺れまくり。


次回は、不変の唄・弐の効き目を試してみたいですねぇー。














 次は物理攻撃を仕掛けてきました。



傘を大きく開き、グロさ満点の攻撃です。









 そして、傘を開ききったその瞬間
エイリアンの口のを連想させ、いままで隠されていただけに見てはならない所というか
生理的に完全否定したい部分が出て気ました。








何とも不快で気味の悪いグラフィック!!!






そんな時、







徒党員の一人が手裏剣を投げたんです。シュッ!!!





ぁぁぁぁぁあああああ!!!










ぱすっ!!! ?
















凄い所に刺さっちゃった!!!













そんな傘オバケの燃え具合。



 陰陽師さんの 焦熱 で燃やします。
一回につき2貫もすると聞いて驚きでした。









 非常に良く燃えて、天に召されていきました。
















 その他にも、甲冑のオバケや、虫等
新鮮なグラフィックの敵に囲まれ楽しく狩りをこなしていきます。

















 最後は提灯のオバケ。


一番見てみたかった敵と対戦できて大感激♪









 まさか、このHPで星での出来事を日記に出来るとは夢にも思わず、
レベル50になれるのも夢にも思わず。


 途中、私の勇み足で徒党割れ。
壊滅状態になりかかった場面もありましたが、温かく見守ってやってくださいませ。









次はクリアか!!!





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